9月24日 ラジオ体操と床貼り

9月24日 セノ派の佐々木文美ちゃんとHand Saw Press菅野くんと現場に泊まり、朝6:30からトランパル大塚で毎日行われているラジオ体操に参加しました。

写真に写っているより3倍くらい人が集まってる

サラリーマン、お年寄り、主婦、小学生といろんな人が集まっているのに驚きました。

都電荒川線を背景に体操するのは気持ち良い

体操が終わるとスタンプをもらい終了です。毎日やってるってすごい!改めて大塚のコミュニティ力を感じました。

その後、現場に戻り、床を貼る作業スタート。朝早く作業するのは気持ちが良い!10時には床が完成しました。

さっそく、文美チームのバルーンを膨らませてみる。でかい!

10月5日6日のオープニングのパレード「移動祝祭商店街」楽しみです。

ひらけ!ガリ版印刷発信基地』の詳細は、
下記フェスティバル/トーキョー公式ウェブサイトをご覧ください。
https://www.festival-tokyo.jp/19/program/hand-saw-press.html

9月23日curry note宮崎さん登場

9月23日、ferment booksの和田さんの紹介で、10年間カレーの食べ歩きZINE を作っているcurry noteの宮崎希沙さんとガリ版印刷発信基地で、カレーのZINEを作る企画を立てることになりました!!

左がferment books和田さん、右がcurry note宮崎さん

早速、大塚のカレー屋で食べ歩き。前にアジアハンター小林さんに教えてもらった、大塚北口のネパールカレーの店に行ってみる。

ビリヤニとダルバート(ネパールの家庭料理の定食)とトウモロコシのディロのダルバートを注文。すごいボリューム!

喫茶店系のカレー屋さんも発見!
ミャンマー食材店。文字がかわいい。
イランの食材店

南口のガリ版印刷発信基地の場所にもどると、セノ派の佐々木文美ちゃんが模型を作っていました。

その後、F/T期間中、カレーZINE をどうやって作っていく?どうしたら参加しやすい?など、具体的な相談を宮崎さんと打ち合わせ。面白い企画になりそうな予感!

夜ご飯もカレーを食べ歩き!

宮崎さんと別れ、現場にもどり、文美ちゃんと明日作る床の資材の搬入をしました。

滞在場所で、セノ派の佐々木チームの図面作成。文美チームのパレードの山車のデザインも手伝っています。

近くの銭湯記念湯でくつろぐ

夜、Hand Saw Press菅野くんも合流して銭湯に。今日は3人で大塚に滞在して、明日現場の床を貼ります。

ひらけ!ガリ版印刷発信基地』の詳細は、
下記フェスティバル/トーキョー公式ウェブサイトをご覧ください。
https://www.festival-tokyo.jp/19/program/hand-saw-press.html